ライフスタイル4

英語学習と音楽ライフを支えてくれているのが、バング&オルフセンのイヤホン。

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製品名はBeoplay H5。Bluetooth接続で長いケーブルの煩わしさから解放され、音質も良し。デザインは、シューレースをイメージした左右のイヤホンを繋ぐケーブルがまた良し。使用しないときは首から下げて左右のイヤホンをマグネットで固定するアイデアもユニーク。充電は、通勤電車で使うくらいなら、放っておいても3日は持つ。

 

少し値は張るものの、同じものを使っている人がいないので差別化できている、、と勝手に自己満足。

 

難点を挙げるなら、ケーブルの素材上、服の襟と摩擦を起こし、引っかかりやすい点か。とはいえ、普通に歩いて聞くくらいなら何の問題もなし。あとは、この暑い時期だとケーブルに汗が付着するのが気になるところ。とはいえ、さすがに暑すぎて、そもそもイヤホンを付ける気にならないので、結果的に回避できている。

 

次回はスピーカーについて書きたいと思う。